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日本弁護士連合会
懲戒委員会で逆転雪冤

事例2

所属の弁護士会懲戒委員会で懲戒処分を受けて途方にくれていました。

日本弁護士連合会に審査請求(不服申立)をしても、単位会の懲戒処分が取消されることはまず無い、と聞いていたからです。
そんな窮状で出会った浅井正先生から、

「ネバーギブアップで参りましょう。如何にも処分が重すぎる。日本弁護士連合会懲戒委員会にも、それなりの人物はおいでになるはずだから。弁護士会を信じて貫くべき主張は貫き通しましょう」

と、励ましていただきました。
単位会の懲戒処分が取消された際には、あり得ないことが本当に実現したと、感涙しました。

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